忍者ブログ

やぶさかーR

Home > TV

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

紅白歌合戦・改

紅白の出場歌手が選出されました。
ホントに「揉めごとは勘弁」って感じのセレクトで、毎度の事ながら紅白の限界を感じます。
縛りが多すぎて、新しい紅白にしよう!って意気込みも消沈してしまうのか。
担当ももう、やり甲斐なんてないんかもな。気の毒に。

美輪明宏さん、好きやけど今更でしょ?もっと声も涼やかに出て、存在感たっぷりで朗々とシャンソンを歌い上げられた頃ならいざ知れず、今なら審査員で十分では?
誤魔化し誤魔化し歌う美輪さんなんて見たぁないよ~。ユーミンでさえ、見てるこっちが気ぃ遣ったのに。

由紀さおりさんの復活はグー♪去年こそ出ると思ってたのに、一手遅れたけどOK。
モモクロはわかるけど、AKBに加えてSKEも出すの?見ればその違いがわかるのか。もう、控え室の飽和状態が浮かんで、そっちのが気になります。
関ジャニ∞はテイチクレコードなんで、演歌枠で出られるんですね。小林幸子の代わりか?いや、それなら八代亜紀出してくれ。「舟歌」と「雨の慕情」をかわりばんこに歌ってくれたらそんでいい。関ジャニ好きやからいいけど、ジャニーズ枠もとうとう決壊しましたね。来年はHey! Say! JUMPでも出るんかいな。
EXILEもちびっ子バージョン登場だ。

もうっ、なんでそんなに同じような人ばっかり固まるの?
WORLD ORDERとかイルミネーションダンスの人たち(調べたら「WRECKING CREW ORCHESTRA」というらしい)とか出して欲しいです。人の応援じゃなく、出場歌手として。
去年もコンドルズが郷ひろみのバックで踊ってたけど、その道でちゃんと活躍して
実力も人気もあるひとたちは、ちゃんとパフォーマンスの機会を与えてあげて欲しいわ。貴重なジャパンカルチャーの発信源ですぜ、旦那。
PR

怒濤の週末、来るぅ~っ!

よく考えたら、今週末は、いろいろ忙しそうで。
溜まってる録画番組もあるのに、考えなしにTSUTAYAで映画も借りてしまったし、勝手に自分の首締めてアップアップしています。アホや。

土曜日はまだいい。
Jリーグは1試合見ながら、他の結果をチェックするか。
とにかくガンバと神戸、何とかせぇ!くれぐれも神戸を人身御供にすることのないように。あ~、でも、京都とどっちかが入れ替わりって可能性も高いよな~。
(西のチームが頑張っていればいいっちゅー問題なのか?そうかも?(笑))

問題は日曜日。
大阪マラソンの雰囲気をのんびり堪能した後は、ジャパンカップでオルフェーブルの勇姿(こんどこそ勇姿!また大外やけど)を見て、夜は『清盛』と慎吾くんに加えて『ほこ×たて』でONE PIECE特集があって、明け方に今年の最終戦、ブラジルGPがある~っ!
体力のないババアは早起きして、録画を見るのだ。
どうかな~?ベッテルやろうけど、なんせ諦めない男アロンソに最近とんでもない
まさかのマッサ・・・もといハミルトンがチャチャ入れてきそう。

こうやって考えると、なんかオルフェーブルが頑張る週末って、バタバタすることになるのかも?
たまたまやろけど、どこか彼に似合ってる気がするので、そういうことにしておこう。

全然関係ないけど、今日、『週刊ONE PIECE新聞』をゲット!
思ったより充実してて、おいら嬉しいです。ありがとう、日刊スポーツ。
悪魔の実やコミックスの扉絵ラインナップとか、紙面が大きいとONE PIECEのデータ本持ってても新鮮な感じがする。
今回はルフィ号ってことは、次号はゾロ号なのかっ!?それとも、その他の仲間たちで括られてしまうのかっ!?がぁ~んっ!(勝手に結論出して悲しくなるアホな奴)
映画の内容はあんまし読みたくないんだけんども。否が応でも期待が高まってしまい、「うっひょ~!」って鼻血噴いちゃうんで。
しかし、買います。4週全部、いっぺんに持って来ぉ~い!面倒くせぇ!

エヴァンゲリオンは14歳?!

先週、先々週と2週にわたって放映された『エヴァンゲリオン新劇場版』。
これで、初めてエヴァというものを知りました。ようやく。

なんとなく、日本の近未来の話でガンダムみたくヒトが中に入って操縦するもので
難解な日本語や複雑な専門知識を詰め込んで、ネヴァっとしたハマる要素満載の
アニメなんだろうなぁという、中途半端な知識を集めた先入観を持ってましたが、見てみて、あぁ、こりゃハマる人はハマるだろうなぁと感心。
ゲームセンターに貼られてたポスターで、綾波レイちゃんがなんで包帯グルグル巻きなのか?って理由もわかってスッキリしました。

ちゃんと本筋の26話(?)を見てからでないと、、とは思いますが、一見したところでは、よくできてるなぁ~と。
NERVの内部やら、エヴァの成り立ちとか、ジオフロントのかたちもさることながら、次々現れる使徒の異形がかっこいい。
「人類補完計画」とかゾクゾクするような単語の使い方もいい。
何?一体?

ただ、なにぶん、歳も喰ってるので、いたいけな少年少女たちの苦悩になかなか共感できないのが辛いところ。
碇シンジなんて、「何、イジイジしてんねぇ~んっ!とっとと行かんか~い!」
と蹴っ飛ばしたい気持ち満々になってしまいますわ。レイちゃんは設定上、理解できるけれども、アスカちゃんは耳キンキンするし、シンジにしても、もうちょっと魅力あるナイーブな少年像ってのはできたと思うんやけどな。
あぁあー。見てもないくせに、何てことを!ごめんなさい。ちゃんと見ます。

きっと本筋を見たら、なんで14歳の少年少女を使うのかなんてことも理解できるんでしょう。ストーリーや世界観には感服致しました。意外とわかりやすかった。
もっと複雑怪奇で、おいそれと踏み込めないアニメだと思ってましたが、とっつきやすい部分もちゃんとあるんですね。良かった。
しかし、エヴァに搭乗するキャラクターは、もうちょっと何とかならんかったんか?(しつこい)
いつかちゃんと見てみようと思うのは、やぶさかではない。

最初の見極め肝心帳

今秋のドラマの見極め、過ったかー!?
って言うても、殆ど連ドラ見てないんですけど。
役者の好き嫌いがある上、ホームドラマや恋愛、ギャグ満開、お涙頂戴モノがあまり得意ではなく、そのくせドシリアスも苦手ときちゃあ見られるドラマが限られてくるので、『CSI』と『相棒』と大河ドラマにプラスαって程度です。

しかし、SMAP好きな私。今回は『MONSTERS』と『PRICELESS』はチェックしましたがな。
結果、慎吾くんの方は相棒がちらついてのめり込めず、キムタクの方は「これは一体何ドラマなんだ?」と両者っちゅ~とはんぱやなーーっっ!で終わりそう。
あ~。素直に米倉女史を見とけば良かったのかー?

けど、慎吾くんはなんでこうもキャラにそぐわない役どころを演じるんでしょう?ニンニンとか両さんとか座頭市とか、ぶっ飛びすぎやないの?
この役柄もどうもしっくりこない。作り込めば良くなるのかな?
もうちょっと待ってみよう。可奈ちゃんは相変わらずかわいいねっ!
そんでもってキムタク。私は中居くん&吾郎ちゃん派(そんな派閥あらへん)なんでそこまでがっくりはしないけど、キムタクファンは自販機の小銭を漁るようなキムタク見たいんかな?もし立身出世ストーリーなら、一刻も早く有能ビジネスマン編に突入して欲しいと願います。
いやはや、私は当分意地悪ボンボン藤木直人の西行とのギャップ、香里奈がいつ山中鹿之助をコンプリートするかと、ダメダメ中井先生見て楽しむことにします。あ。イッセー尾形はもうちょっと上手く使ってくれ。

対して…『平清盛』の「鹿ヶ谷の陰謀」をようやく見ましたが、や~良かった。
ここ2~3回、憂鬱な話が続いたので心がブルースカイブルーやったんですけど(気持ち晴れ晴れやがなっ!)、西光にダークサイドを暴かれてキレた清盛と、政子に明日への希望を見つけて覚醒した頼朝とのフラッシュバックにワクワクしました。上手いっ!こういうのが見たいねん。他にどっかない?
義経と弁慶もこれから行動開始だし、クライマックスに向けてこの調子だ!


※11月14日 追記:『PRICELESS』、中井先生まで仲間になって、ちょっと面白くなってきました。

熱い右京さん

『相棒』の11シーズンが始まって、はや3週??が経ちました。
新シーズンの右京さん、ちょっと熱いですね。
自分からカイトくんをスカウトしたり、カイトくんがまだ捜査一課に肩入れしてるモンだから能動的に現場に出動したり(しかも自分で運転している)と今までの相棒から「この待遇の違いは何だ」と愚痴が噴出しそうです。
カンベソンなんて、運転技術にまでケチつけられてましたモンね。

カイトくんはいつ頃から右京さんを信用するようになるんでしょうか?
今シーズンの最終回かなぁ?何しろ20シーズンくらい行くんちゃうか?ってな勢いなんで。

それと共に、周辺レギュラーの性格づけもなんとなく明るくなってきました。
伊丹率いるオラオラトリオも何気に右京さんの意見に従うようになってきたし、警察庁次長の石坂父ちゃんも、はじめから右京さんには友好的です。いつか化けの皮が剥がれるのか、単に認めてるだけなのか定かではありません。
大木(どうも最近彼を見るとまず「あなた・・・○○県民・・だね?」が浮かんでしまう)と小松のキャラも、秘かに再認識していこうってな雰囲気だし。
そこに鈴木杏樹の天然と、しっかり者のカイトの彼女がエエ感じに花を添えています。このCAの彼女はエエ奴やな~。カイトにはもったいないくらいようできた嫁じゃ。(まだ結婚してません)
鈴木砂羽もおきゃんで好きやったけど、こっちも好き!

伊丹主演?で映画もあるそうなんで、今から楽しみに待つのはやぶさかでない。
そういや『ATARU』の正月特番もあるそうなんでこっちも楽しみ。
アップデートしました。

西からの刺客

お笑い芸人の輸出国、大阪。
「こんな人までウケてんの?」ってコンビもいますが、ぜひ全国ネットでいじってもらいたい人もいます。
内弁慶タイプもいてはるので必ずしも成功するとは言い切れないけど、一度挑戦してみて欲しい。
…って、昨日、『ごきブラ』見てて思ったんですけどね、プラスマイナスの岩橋くんと井岡会長。このふたりの破壊力はすごい。
ド天然ゆえか、もう病気の域なのかわかんない。けど、素の発言をするだけで愛嬌と心地よい毒が混じって、いい気分になります。

井岡会長はたま~に全国区に出たりしてますが、どうなんでしょうね。
もっとキャラが爆発するような番組、ないモンですかね。人見知りするなら八光つきかなんかで。(笑)
岩橋くんは私にはまだ未知の部分があって自信ないんですけど、平成のジミー大西としてイケるんじゃないかと。
とりあえず、作品の個展とアームレスリングには挑戦して欲しい。
サブロー兄やんのオリンピックへの挑戦は、いいんですけど…、どうにも猫ひろしを彷彿させてイヤ~な予感がします。

あとはなんたって西川忠志王子ですよ!
想像を超える生真面目ぶりは、現代の宝です。
「ガンつけたやろ!」と友だちと絡まれた時、友だちが「見てない」と言ったのに「何言うてんねん!お前、見てたやん」と突っ込んだエピソードには脳天を打ち抜かれました。友だちを助けることと、嘘をつくことは別と言い切るその姿勢。
見習いたくはないけれども(笑)、こんな人が巷にいっぱいいてて欲しいわ。

深夜のテレビはラジオっぽいのがいい

こないだ『まぶしいチカラ』をたまたま見てたら、「名古屋って何?」ってコーナーをやってて「こりゃ面白い」って食いついた。

いろんなテーマを東海道新幹線の駅に見立てて点数化する試み。
例えばテーマが「女性芸能人」でアジアン隅田が新大阪、佐々木希が東京駅やったら、名古屋は誰?となり、芸人たちが「う~ん、磯野貴理子は黙ってたら掛川あたりまでいくんちゃう?」って感じでトークする。
こういうの、プロはもちろん面白いんだけど、素人でも酒の席なんかでやったら話広がるやろな~って思いながら見てました。
別にテレビじゃなくてラジオで十分やと思うんですが、テレビだと発言した後のどや顔とか、含みのある笑いなんかが、ガチで伝わってしまうところに面白さがプラスされますね。
深夜は安眠に向けてテンション落としていくだけなんで、ふふふん♪って笑えるくらいがちょうどいい。派手な演出いらん。
ちなみに、最後に決定したのは宇治原くんが提案した青山テルマでした。

もうひとつ発見したのは、野性爆弾のくーちゃんが結構たとえ上手だったこと。
「ラッキーと思うこと」のテーマで、新大阪が「レシートの金額が777円」、
東京が「宝くじで1億円当たる」だったとすると・・・。
くーちゃんの言う名古屋は「コップを落として、あ!割れた!って思ったら割れてへんかった時」。
私としては岐阜羽島あたりかなぁ~とも思うんやけど、いやはや、この辺のくすぐりどころは好きだ!
この人、こういう才能あったんですね。ヤバい魅力だけやなかったんや。
『明石家電視台』で山田花子のひと言コメントの上手さに驚いた時以来の感動?(笑)
 ↑あ。ちがった。その前に、サバンナ八木くんの「ゆるせない話」かなんかで「子丑寅卯辰巳まではスラスラ言えるのに、後半が覚えにくい」っちゅーのと、「体温計は下の方の温度いらん」っちゅーのには感動したんだった。
普段、すっかり油断してることにちゃんと気づかせてくれる人にほだされてしまうんです。わたしゃ。

今様もいいよう

あ~。『平清盛』が佳境に入ってきましたねぇ。
どの大河にも言えることなんですが、最終回は主人公が死んだり負けたり、大体が悲しく結末を迎えてしまいます。
歴史を塗りかえることはできないからしょうがないんだけども。
何でもかんでもハッピーエンドが好きな私としては、これだけが大河の辛いところ。
あれだけ青臭かった清盛もすっかりじじむさくなって、「おもしろき世」を目指す夢と朝廷に対する怨みがごちゃごちゃになったり、焦りが顔を出してきた。
やっぱやりたいことに対して時間が限られてくると、いかなモノノケでも耐えきれなくなってしまうのか。
兎丸の死でちょっと思いとどまったものの、根っこにある復讐心はそう簡単には消えないでしょうね。じじいになればなるほど、負の根性が顔を出したりするモンです。うぅ~ん!耐えろ!頑張れ、清盛!(歴史に抗う私)

清盛が負のオーラを纏いだした頃、後白河がゾクゾクするようなエエ男になってきた♪…と思ってたら建春門院が死んだやんっ!
昨日の『清盛』はまだ見てないんやけど、これでせっかく良好な関係を築きそうだったふたりが、また対立してしまうんでしょう。これもゾクゾクしてエエけどね。
後白河は今様マニア。格調高い新しモン好きっぷりがいい。
斜めに上げた視線の先で宋グッズに食いつく食いつく。(笑)
そりゃ食いつくよね~。私も食いつきます。
その時期の舶来品が混在したバタくささ(?)が禿とかの衣装にも表れてましたね。
初めて禿登場した時は、寺山修司かと思ったよ!(笑)

その時、ふと思ったんですが、今の浄瑠璃も本や衣装、装置など含め、こんなデザインで再構築したらいいんやないの?
大阪で文楽の再興がはかられる今、ちょっとしたヒントになるような気がしました。
どうせ昔、今様だったんだから、平成バージョンでかっこよくアレンジすればいいと提案するのにやぶさかではありませぬ。

超・運動神経いい芸人 ボルト

ボルトは世界一運動神経がいい人間なのか?!もしかして。

昨日『SMAP×SMAP』にボルトが出演してて、「女性に追っかけられたりするでしょ?」の中居くんのツッコミに「誰も僕の足に追いつけないよ」って外人ジョークでかわしたり、足の遅いゴローちゃんに「右手はグー、左手はパーで走るといい」ってアドバイスしたりしてました。
へ~、確かにボルトはそうやって走ってた。知らんかったー!!・・・って言いたいのそこじゃない!いや~、驚いたのは垂直跳びです。
測定不能ですよ。測定不能!
サージェントボード(というらしい目盛りがついた黒板)は80センチまでしか目盛りがなくて、ボードの上端に人差し指の痕が残ってた…ってことは中指はボードを越えている。(笑)
テレビ用にちょっとズルしてた感もあるので、10センチくらい差し引くとしても、1メートル近くは跳んでたんやないの?!ふざけながら。

う~ん。ボルトはマンUに入りたいとか言うてたけど、NBAにも入れるんじゃないか?マンU入ってヘディング専門のストライカーになってもいいけどな。
ボルトならオフサイドギリギリで張ってなくても悠々とディフェンス抜けそう。
神が与えた才能か。こないだはウェーバーに運転手させてたし、何でもアリやな。

そんでもってブラジル戦に絡んで、ボルトと本田が同じ1986年生まれであることが判明。まぁ私が気づいてなかっただけなんですけど、なんかこのふたり似てるなぁって思って調べてみたら、結構多い「型にはまりきらない人」のオンパレード。
本田圭佑/ボルト/ナダル/ダルビッシュ/グロージャン/レディガガ/リンジー・ローハン、みんな1986年生まれ。
まぁちょうどいい塩梅の“26歳”って年齢にも関係あるんでしょうけど、難儀な人だらけで微笑ましいわ。
1986年、う~ん、結構好きです。約一名除いて。(笑)

フジテレビに何があったの?

昨日、録り溜めていた『タモリ・中居のガチでいいのに』を見たんですが、あらまぁグダグダ感が一層酷くなりました。これってワザと~?!
ローカルではよく、深夜のロケ番組なんかでグダグダを楽しむタイプはありますけど、全国放送のプライムタイムで尚かつ力入れたいドラマの番宣で、これって勇気あるなぁと思いましたわ。若干皮肉入ってます。はい。

今思えば第1回目のタモさん料理に集中、中居くん孤軍奮闘、草彅くんはひとりでノホホン、いいともメンバー脇でオロオロっちゅー中、豪華な役者陣がその空気を楽しむって図式が斬新で面白かったあまり、この番組に対して予想以上の評価を生んでしまったって気がする。
役者さんの“素”が時たま顔を出すところがミソ。あー底意地悪い自分。(笑)
さり気なく気配りできる人とか、まるっきり天然とか、見かけ通りお姫様とか、周りを観察してため息ついてる人とか、そういうのを窓の外から傍観しているような楽しみがあったんだけれども、ゲーム主体でその度にゾロゾロ動かれちゃじっくり観察できないっちゅーの。
慌ただしいし!個性つかめないし!タモさんの存在価値ないし!

キムタクがついに痺れ切らして仕切りだしたことと、Youがあくまでも女優陣に迎合しない姿勢を貫いてたところはツボでした。
何かしようとして、気を遣っただけに終わった西田敏行さんが気の毒やったなぁ。

もう、次回からは単にお茶会でいいんじゃないの?タモさんと中居くんに、ちょっと空気読める役者さんが2~3人混じれば成立すると思うんやけどな。
主役級の役者さんが揃う機会はなかなかないんで、もうちょっと大事に番組をつくって欲しいと思いました・・です。はい。
・・・で、前々からフジのバラエティが面白くなくなってきたなぁとは思ってたんですが、この番組を見て、再認識しました・・です。はい。

他の局は結構面白いんで、バラエティ全体じゃなく、やっぱフジに問題あるんやろなぁ。もったいない!

今日は愚痴で終わってしもたな~。反省っ!

カレンダー

02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

コメント

タイトルクリック でよろしくです

パスワードは必要ありません

プロフィール

HN:
Yabusaka
性別:
女性
職業:
自営
自己紹介:
単にテレビ好きなだけかもしれない。

フリーエリア

バーコード

ブログ内検索

P R

カウンター