『明石家電視台』。さんちゃんのBirthday企画で、2週続けて「さんまに何を聞くねん」特集。
まだ1週分しか見てないんやけど、やっぱいいなぁ。さんちゃん。
おっぱい揉み揉み90分(by フライデー)話からの流れで、「ひかれるかも知れんけど」と前置きがあって、「とにかくお姉ちゃんのおっぱいと太股の間に手を入れてると落ち着く」んだって。
太股に手を入れてる時だけ、お姉ちゃんが何気に席立つと「え!?どこ行くのん!?」って聞いてしまうんやって。わはははは。いや、私、わかります。(わかるんかいっ!)
私の場合、オケツやけど。なんちゅーか、はっきし言うて、マザコン?
ふくよかなオケツ、何もかも許容してくれるような、あの包まれ感がたまらない。
何、いきなり性癖発表してんねんっ!ぎゃはははは!どうぞ忘れてください。
しかし人間、誰でもどっかでマザコンやんなぁ!ってところは言うときたかった。
あと、「58回の誕生日で一番思い出深かったことは?」って質問で、「23(?)才の誕生日前に、初めてオーダーメイドでジャケットを作って、初めて舞台に立った。その終わりに巨人や紳助に呼ばれて行ったら、豪華なバースデーケーキを用意してくれてて・・・と喜んだのも束の間、お約束のクリームぶっかけでジャケットが台無しになったと。すごい嬉しかったけど、それ以来、オーダーメイドは一切してない」と。
たった一度だけのオーダーメイドの舞台を見てくれてた人に会いたいわって。
なんか、ポリスーを感じる、エエ話です。
「人見知りを直したい」って相談には食いついた。それよ!それっ!身内にはクソ暴れん坊傍若無人なこの私。初対面の人には、ただひたすら愛想笑いオンリーよ。どうか教えてください、さんちゃん様。
しかし、答えはやっぱりというか何というか。
ぶっちゃけ「エエ格好せんと、ありのままさらけ出せ」っちゅーもの。
「嫌われんようにとか、ちょっと上に見られようとか、そんなん考えてるんちゃうか?嫌われてもエエやん。思ってること、そのまま言うたらエエ」って。
いや、それでね、いろいろ失敗してきたねん。あとで「言わんかったら良かった~」とかいろいろ考えてしまうねん。さんちゃんみたいに思ってることを上手に言えたらエエんやけど、どっかで言葉足らずやったり。天性の愛嬌みたいなんがあったらエエんやけどな~って、思うばっかでな~!
けど、やっぱ、それしかないんかな~とも思う。きっとしょーもないプライド(トップアスリートたちが使うプライドとは別物の)とか羞恥心とか、程度の低いモンが根っこに引っかかってるんやろな~・・・。
はっ!?ちびっ子お悩み相談室のようになってしまった。
それでは、慌ててさようなら。ちゃんちゃん!
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