忍者ブログ

やぶさかーR

Home > 記事一覧

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

超・運動神経いい芸人 ボルト

ボルトは世界一運動神経がいい人間なのか?!もしかして。

昨日『SMAP×SMAP』にボルトが出演してて、「女性に追っかけられたりするでしょ?」の中居くんのツッコミに「誰も僕の足に追いつけないよ」って外人ジョークでかわしたり、足の遅いゴローちゃんに「右手はグー、左手はパーで走るといい」ってアドバイスしたりしてました。
へ~、確かにボルトはそうやって走ってた。知らんかったー!!・・・って言いたいのそこじゃない!いや~、驚いたのは垂直跳びです。
測定不能ですよ。測定不能!
サージェントボード(というらしい目盛りがついた黒板)は80センチまでしか目盛りがなくて、ボードの上端に人差し指の痕が残ってた…ってことは中指はボードを越えている。(笑)
テレビ用にちょっとズルしてた感もあるので、10センチくらい差し引くとしても、1メートル近くは跳んでたんやないの?!ふざけながら。

う~ん。ボルトはマンUに入りたいとか言うてたけど、NBAにも入れるんじゃないか?マンU入ってヘディング専門のストライカーになってもいいけどな。
ボルトならオフサイドギリギリで張ってなくても悠々とディフェンス抜けそう。
神が与えた才能か。こないだはウェーバーに運転手させてたし、何でもアリやな。

そんでもってブラジル戦に絡んで、ボルトと本田が同じ1986年生まれであることが判明。まぁ私が気づいてなかっただけなんですけど、なんかこのふたり似てるなぁって思って調べてみたら、結構多い「型にはまりきらない人」のオンパレード。
本田圭佑/ボルト/ナダル/ダルビッシュ/グロージャン/レディガガ/リンジー・ローハン、みんな1986年生まれ。
まぁちょうどいい塩梅の“26歳”って年齢にも関係あるんでしょうけど、難儀な人だらけで微笑ましいわ。
1986年、う~ん、結構好きです。約一名除いて。(笑)
PR

マッサと人工芝の使い道

韓国GP。

1位はダントツ早いベッテル。「タイヤの調子が悪いから無理すんな」って言われてるのに、わーいわーい!って楽しげに最高速度を叩き出す無邪気なセバスチャンには、ニューウェイも頭を抱えています。
もう見てる方は面白くて仕方ありません。
2位ウェーバーを追いかけるアロンソ調子悪っ!でもひたすら走る!諦めない。
対してライコネンを軽々と抜いて4位につけたマッサは調子良すぎ。
抜けるのに抜かせてもらえないマッサ、気の毒です。さすがセカンドクラブです。
挙げ句の果てに川井ちゃんに「マッサを刺客に送ってウェーバーを止めろ」とか何回も言われてるし、面白すぎです。
う~ん、セカンドクラブって後ろで防波堤するんじゃなく、そんな使い道もあったのか。勉強になりました。

サーキットに人工芝って有効なんですか?何のためにデリケートな場所に人工芝を敷くのかよくわかりませんが、人工芝をズルズルひこずったF1マシンなんて見たことないなー。美しいマシンになんてことをっ!美観を汚すな。
大事なことだからも一度言う。美しいマシンを汚すな。頼みますわ~。
芝が足りなかったなら、色つけるなりなんなりして、普通にアスファルトを伸ばしとけばいいやんかいさ。
そんなことより、マーシャルやプレゼンテーターの教育をしっかりしてください。目の前にパーツが落ちてるのに無視するマーシャルや、帽子を強請って引き下がらないプレゼンテーターなんて、聞いたことない。あ!もしかして、あれはジョークの一環やったのか?!よう知らんコメディアン(コメディアンにしか見えないPSY氏。申し訳ないけど生理的に受け付けません)がチェッカーフラッグ振ってたし。(笑)

ハミルトン、気の毒やったなー。ただでさえ必死のパッチで走ってたのに、泣きっ面に蜂状態。
最近ちょっとハミルトン株が上がってきてしまっている私。
それはハミルトンがついてないから。
ハミルトン様、おめでとうございます。人工芝により同情票、また1票獲得です。(え?いらんってか?(笑))

勝っちゃった

本田番長出れなくて気の毒やったおフランス戦。
なぜか勝っちゃいましたね。あはは。
フランス、最後の最後で決定力ないんでしょうか、コーナーキック取られても、なぜか恐怖感がなかったなぁ。
いつもなら「ひぇ~!お祈りお祈り・・」ってすぐ神頼みに走るんだけど、獲られる気しなかった。…って親善試合だからか。そうか。

犬ころ三銃士キターーーッ!って大層喜んでいたら、点を決めたのはメンツがちょっと違う三銃士でしたね。
今野が「わっ!僕のトコにボール来てもた!→ボール運ばないと!→みんな来てくれてるの?不安だ~!」ってな感じで横をチラチラ見ながらドリブルしてる姿がかわいかった♪
大丈夫大丈夫!乾も香川もウッチーも長友も、みんな駆け上がってたよ!

しかしリベリーは渋いわ~。何?その、権力にひとり立ち向かう孤独な男っぽい佇まいは?!
戦争でひとり生き残り、わずかに残った干し肉をサバイバルナイフで切り取り、ナイフのまま口に運んでるのが似合うセクシーフランケン!
二人の間を平然と抜かれても腹が立たないわ~♪(本番じゃないからとも言う)
顔の傷が右じゃなくて左だったら、ビミョーにゾロともかぶってんねんけど。
どうせなら目のトコまで。。。っていや、それはすいません。

ところで、8番のチリチリ頭頑張ってましたね。誰?有名?
ひとりフランスっぽくなかったんで余計に気になる。

フジテレビに何があったの?

昨日、録り溜めていた『タモリ・中居のガチでいいのに』を見たんですが、あらまぁグダグダ感が一層酷くなりました。これってワザと~?!
ローカルではよく、深夜のロケ番組なんかでグダグダを楽しむタイプはありますけど、全国放送のプライムタイムで尚かつ力入れたいドラマの番宣で、これって勇気あるなぁと思いましたわ。若干皮肉入ってます。はい。

今思えば第1回目のタモさん料理に集中、中居くん孤軍奮闘、草彅くんはひとりでノホホン、いいともメンバー脇でオロオロっちゅー中、豪華な役者陣がその空気を楽しむって図式が斬新で面白かったあまり、この番組に対して予想以上の評価を生んでしまったって気がする。
役者さんの“素”が時たま顔を出すところがミソ。あー底意地悪い自分。(笑)
さり気なく気配りできる人とか、まるっきり天然とか、見かけ通りお姫様とか、周りを観察してため息ついてる人とか、そういうのを窓の外から傍観しているような楽しみがあったんだけれども、ゲーム主体でその度にゾロゾロ動かれちゃじっくり観察できないっちゅーの。
慌ただしいし!個性つかめないし!タモさんの存在価値ないし!

キムタクがついに痺れ切らして仕切りだしたことと、Youがあくまでも女優陣に迎合しない姿勢を貫いてたところはツボでした。
何かしようとして、気を遣っただけに終わった西田敏行さんが気の毒やったなぁ。

もう、次回からは単にお茶会でいいんじゃないの?タモさんと中居くんに、ちょっと空気読める役者さんが2~3人混じれば成立すると思うんやけどな。
主役級の役者さんが揃う機会はなかなかないんで、もうちょっと大事に番組をつくって欲しいと思いました・・です。はい。
・・・で、前々からフジのバラエティが面白くなくなってきたなぁとは思ってたんですが、この番組を見て、再認識しました・・です。はい。

他の局は結構面白いんで、バラエティ全体じゃなく、やっぱフジに問題あるんやろなぁ。もったいない!

今日は愚痴で終わってしもたな~。反省っ!

日々是悶々 その3:イーストブルーはブルーバード?

たまにイヤな予感もします。
尾田っち氏に限って、そんなことあるハズないと思ってますが。

ONE PIECEの世界で一番重要な海はグランドラインですけども、意外に重要なのは東の海なんじゃないの?ってこと。

以下、1億分の1の可能性で当たったら困るので隠しておきますね。
↓↓続きます↓↓

ロンシャンスズカ

サイレンススズカではなくロンシャン&スズカです。ロンシャン競馬場と鈴鹿サーキットです。なんか語呂がよかったので繋げてみました。

凱旋門賞。オルフェーブルは惜しかったですっ!非常に!
直線に入ってグングン抜け出したときは「おぉ~っ!」って拳を突き上げてしまいましたが、あと10メートル?くらいでなんか黒くてでかい馬がオルフェーブルの姿をすっぽり隠しやがった…いや、お隠しあそばされました。
あの馬誰や?え?牝馬?ペリエ?
でかい。しかもペリエやったんかー。じゃあペリエ騎乗なら勝ってたのか?池添がそのまま騎乗してたら・・・。
あ~。たらればです。こんなこと考えたらあかんね。
残念やったけど、もうちょっとやったけど、それでもあなたはすごかった。
ベッカベカの外国馬の中でも堂々としてた。さすが唯我独尊馬。
またチャレンジしてください。くれぐれも無理せんとってね。

鈴鹿GPもすごかった!
グロージャンがまたやってくれた!「グロージャンでおジャン」by某解説の人
あー。やっぱこいつは。。。ウェーバーさん、お気の毒でした。
しかもアロンソちゃんのタイヤをかっ切ったのはライコネンという、私としては気持ちのやり場に困るスタートで幕を開けた鈴鹿。
日本中が可夢偉に夢中になる中、なぜかセナやリカルドなんかがピックアップされてて、一体何なのよ?状態。とりあえず可夢偉映しときなさいよ。どうせならライコネン映してくれー!
悶えてるうちにベッテルが1位、まさかのマッサが順調に2位でフラッグを受け、可夢偉が3位に滑り込み!
なんとなくバトンが遠慮したように感じてしまったのは私だけでしょうか。もうちょっと押したら抜けたんやないのか?う~ん。
道端ジェシカ嬢が「今日はしょうがないわね~」ってな表情で観戦してたのも結構ツボでした。
なにはともあれ、おめでとう!可夢偉!

しかし、小うるさいおばさんは黙りません。
表彰台で観客にお尻を向けるな!柵にもたれてお尻を向けて、なおかつ足の裏まで観客に向けながらシャンパンをラッパ飲みする、それはいかんやろ。
F1ドライバーなんだから、もう少し立派な態度をとってください。お願いします。それがアマ(アマチュアじゃなく尼崎)イズムだとでも言うなら、大間違いですよ!
まだ鈴鹿で良かった。母国だし、あの可夢偉コールに触発されて余計に粋がったのかもしれないけど、ちょっと反省して欲しいなぁ。これから益々強くなろうとするなら余計に!
五輪銀メダルのなでしこたち(はしゃぎまくってブラッターにたしなめられるの巻)にも思ったことですが、こういう礼節を欠いた行動は個人だけでなくて国の品位も貶めてしまうので、世界を相手に戦っている方たちは肝に銘じて欲しいものです。気持ちはわかりますけども・・。
プライベートでいくら暴れてようと、すばらしいレースをしてもらえたらそんでいいんやけどね。やっぱ表彰台降りてサーキットを後にするまでは、颯爽とかっこよくいて欲しいモンです。

それにしても毎度の事ながら、鈴鹿のスタッフは仕事が早いな~!
ペレスが砂利に突っ込んでイエローフラッグ出ても、セーフティーカー出なかったんやないの?出たっけ?
どんな局面でもササッと何事もなかったように処理をしてしまう鈴鹿のマーシャル。もしかして一番応援すべき人たちかもしれない。感謝します!

NIPPON の 週末

忙しかったです。この週末。仕事でもなく行楽でもなく、ひたすらテレビで追っかけてただけなんですけど。オホホ。

アゼルバイジャンの負けに始まり、鈴鹿で表彰台、パリでは惜しくも2着、有明では優勝、そんでもってスウェーデンではノーベル賞。
テニスはてんで疎いので、錦織選手の独特の健気なフォームに胸キュンしてる程度ですが、いやはや恐れ入ります。恐れ入谷の鬼子母神です。
もはやアイドル系ではありませんね。きちんとトップアスリートとして認識すべき選手です。はい。アップデートしました。
熱血松岡、喜んでました。そうでしょう、そうでしょう。他のスポーツでもあれだけ力入った応援をする人です。錦織選手だけでなく、全てのテニス関係者におめでとうございます!

そんでもって、昨日は録り溜めていた『エンタの神様』とか『お試しか』とかに現を抜かしている間に、山中伸弥教授がノーベル賞を獲っていた!
♪会社をずっとサ~ボ~る~と~、クビッ!とか
♪営業つらい~残業つらい~ キャバクラ イェ~ッに笑ってる場合やなかったー!
おそらく同じ沿線で生活してたであろう教授は、勝手に親近感持ってるので
こんなに早い受賞は余計に嬉しいです。でも「自分の研究が実績になって残らないと成功とは言えない」とのことですので、少しでも早く患者さんたちのためになることを祈ります。

セレッソ、大阪VSおフランスざます

フル代表、欧州遠征メンバーが発表されました。
乾、香川、清武の元セレッソトリオ!
この犬ころ三銃士を本田番長がオラオラつっつきに行く姿が目に浮かびます。
番長、よりにもよってW杯予選より楽しみとかほざいてましたからね。(笑)
そのワクワク気分を思う存分試合で発揮してくれ~!空回りするなよ~!

この三銃士は野洲(滋賀)、垂水(神戸)、大分出身だし、特に香川くんなんて中学から仙台に行っちゃってるからあんまし大阪色出したら申し訳ないんですけど、さすがにセレッソから3人(扇原入れたら4人)活躍したら気分は盛り上がります。かといっていつもは「セレッソと阪神勝ってたらそんでエエ」ってな感じですいません。
あ~、楽しみやわ~♪ ホント、ものは試しに犬ころ三銃士をいっぺんに使ってみてくれんかの?ザックはん。
なんせ相手がおフランスとブラジルやモンね。フランケン・リベリーとウッチーがマッチアップするの?う~ん、迫力負けするなよー。

おフランスと言えば監督がブランからデシャンに代わったんですね。やっぱ、初の優勝メンバーは優秀なのか。ブランは一応ちゃんと立て直してました。
おでこチュッチュのバルテズとかセイン・カミュと区別がつかないプティとか、ジダン以外にもキャラ強い選手がいっぱいいましたね。初めてワールドカップもすなるものにハマった大会やったので、思い入れも強いです。
「フランス、強っ!」って思って見てたら、実際はW杯初優勝のこんちきちんやったと。そんでもフランスのイメージが変わったのは事実。
昼間っからカフェテリアでワインなんぞ飲みながら、アートな会話や辛辣な政治談義でもしてるイメージやったのでね。
フランス語圏の国含めてのフランスなんやなとか、サッカーで改めて認識したことも多いですが、なんたっておフランス。武士道VS騎士道だー。オスカルアンドレには負けないぞ~!おぉ~!
・・・って、ブラジルは無視かよっ!?(笑)

天敵 ~悪魔の実の相性~

悪魔の実で面白いのが、実の特徴によって意外な優劣がつくところ。
一番有名なのはエネル(ゴロゴロの実)に対するルフィ(ゴムゴムの実)ですが、マゼラン(ドクドクの実)に対してMr.3(ドルドルの実)がロウの壁を作った時も「おぉ~!やるやん!」ってちょっと感動しましたです。あと、ゾロがやられたシュウ(サビサビの実)なんて、剣士はちょっと相手できないしね。
こんな相性がこの先ドンドン出てくるといいなぁと期待してるんですけど、なかなか出てこないなぁ。

例えば・・・
・ポーラ(トゲトゲの実)→カリファ(アワアワの実)※ツルツルにされる
・黄猿(ピカピカの実)→フォクシー(ノロノロの実)※ビームが間に合えばね
・バギー(バラバラの実)→カリブー(ヌマヌマの実)※足が沈んでしまう
なんて感じで。
余談ですが私、カリブーが気に入られたい「あの人」って、もしかしてバギーじゃないの?って想像してます。なんとなくこの二人の天然バカさ加減が相通じてる気がしてしょうがない。あんなニセルフィに引っかかったカリブーなら、バギーも簡単に崇拝してしまう気がする。(笑)
だから、この悪魔の実の逆転現象を余計に期待してるワケです。ふふふ。

↓ 唐突ですが、この後は内容的に隠した方がいいかも?と思って隠しました。
  続きます ↓

改編期の特番

長い!


なるべく低予算で・効率的に・イベント感たっぷりにやりたいのはわかるけれども、3時間4時間の番組をこうも乱発するのはどないでっしゃろ?
大好きな番組すら見る気がしなくなってくる。
今日の『ホンマでっか』も4時間以上?勘弁してください。

※そういえば金子さんが亡くなられたとの事、ご冥福をお祈りします。
ダイエット成功だなんだってイジられてたことを思い出すと、周囲には隠されてたんですね。中身はチャラくなんかなかった。ご立派です。※

『ロンハーSP』も『お試しか』も未視聴。『アメトーーーク』だけ見ました。
“勉強しかしてこなかった芸人”は“中学の時イケてなかった芸人”のごとく鉄板になりつつありますね。あっちゃんと宇治原くんの考察が見事です。
文系は参考書をたくさん。理系は1冊を何度も…とか、自分が先生になったつもりで問題を考えるとか、勉強家ならではの論理に説得力がある!
哲夫の「逆!」で覚えるも結構好き。私も冬の陣夏の陣、保元の乱と平治の乱は逆!で覚えてた。いや、なんとなく。
光浦ちゃんの「友だち同士、支え合って夜中頑張る大作戦」も微笑ましくて良かった。私は卒論でやってた。「今、何ページ書けた?」とかって電話しあって、結局長話してしもて自分らの首を絞める…と。いや、ページ数でもないやろっちゅー話もある。あの頃は50ページや100ページって途方もないページ数に思えたモンです。今なら「あら?そんでエエのん?」ってなモンや三度笠。(ふるっ)
学生の頃が懐かしいよ。(遠い目)

あ。そうそう、20年前から小学1~2年生の理科ってなくなってたんや!?
昨日の新聞で知った。いつの間にっ!?
ダメでしょ?理科なんて、ちっちゃい時にいくらでも面白さを伝えられるハズなのに。何を思ってなくしてしまったのかわからん。
はてさて、まぼろし~?げんじつ~?

カレンダー

02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

コメント

タイトルクリック でよろしくです

パスワードは必要ありません

プロフィール

HN:
Yabusaka
性別:
女性
職業:
自営
自己紹介:
単にテレビ好きなだけかもしれない。

フリーエリア

バーコード

ブログ内検索

P R

カウンター